
杜倫先生 Mr. Turon
麻糬の断面をブランドアイデンティティの核とし、その特徴を高い識別性を持つ「杜倫熊(TURON Bea

LIAN MEEI
ブランドが捉える暮らしのリズムをもとに、ベッドの上で過ごす心地よさや読書の時間を、識別の核となるイメージへとつなげました。本のモチーフと旧ロゴに残るクラウンの記憶を重ね、「家の心地よさをひらき、暮らしの美しさを読む」という世界観へと再解釈しています。気負わない上質さと、やわらかな品を備えたビジュアルを通して、暮らしがやさしくもてなされる感覚を表現しました。

麻糬の断面をブランドアイデンティティの核とし、その特徴を高い識別性を持つ「杜倫熊(TURON Bea



甜點を、ただの食べものではなく、想いを運ぶ器へ。やわらかくも芯のある視覚言語によって、ブランドの物語

甜點を、ただの食べものではなく、想いを運ぶ器へ。やわらかくも芯のある視覚言語によって、ブランドの物語








甜點を、ただの食べものではなく、想いを運ぶ器へ。やわらかくも芯のある視覚言語によって、ブランドの物語

甜點を、ただの食べものではなく、想いを運ぶ器へ。やわらかくも芯のある視覚言語によって、ブランドの物語





